魚屋の店長の主張
雑記

39歳→40歳 なんだかずいぶん重めな歳になってきたぞ。。。

39歳11か月と1日が過ぎた魚屋の店長です。

いやいや、なんというか、もうすぐ40才になるんですよ。ぼく。

でね。自分が思う年齢のイメージってあるじゃない?40代とか言ったら、なんかすごいおっさん臭く、目元に小じわが出来てきてですよ、その小じわに味があるのかどうか、ぐらいで人間決まるみたいな感じ。

小さいころとかさ、親と一緒に大河ドラマとか見るじゃない?NHKの。

その時に出てくる40代の武将らしき奴とか、なんかマジ40代って感じじゃない?

ちょび髭はやして、「むむっ!それがしは何を申しておる!」とか言ってそうな感じ?

ま、今は21世紀だからそこまでないけど、漫画でいえば、島耕作的なふけ方かなぁ、と漠然と20代の時から思い続けていたんだけどさ、正直言ってさ

20代の時と大して気持ち変わってねー

ってな感じなんだよ。いや、マジで!ぼくが勝手に思っていた40代って、なんか腹出て、ネクタイ頭に巻いて、寿司パックをぶら下げて帰ってくる、感じのさ、そうね、たとえを示すとね。

anagokun

アナゴくん?

なんかぼくの思う40代にがっちりはまり込むんだ!アナゴ君!!

konnakanji

ね、裸でネクタイ巻いてるでしょ?こんな感じなんだけどさ、全然違うね!まじで、おおきく勘違いしていたよ。ほんと。

なにせ、アナゴくんは28歳なんですよ。
え、そこ?

節目の40代になるからさ、どうしようかな、と思って、今後10年。。。

アナゴくんを目指すか。。。。いや、違うぞ。それは違うぞ。絶対。だいたい裸でネクタイ巻いて店立ってたら、だれも寄り付かなくなるからな。。。

うん。つぎは40歳になった時に考えよう。セッレオカポン、いつも七洋水産に来てもらってありがとう!

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