「七洋水産」 短編ラブストーリー?なんだそれ?は?うちの店が舞台になるの?

のみすぎた。ああのみすぎた。のみすぎた。

現地時間午前11時55分でも、酒が全く抜けていない魚屋の店長です。

そういえば、今日はクリスマスイブイブですな。日本は天皇誕生日で祝日!!年の瀬を楽しんでいらっしゃるでしょうし、今日から3連休でいろいろなところにお出かけしている事でしょう。

わが、七洋水産は年末12月31日まで営業!1月5日から初売り開始!なんですが、独立してからというもの、正月の休み以外で家に一日中いたことがない。。。

まぁ独立したてのオーナーなんてこんなもんでしょう。

会社やめて自分で商売やって思うのが、来たものは基本的に全部受ける。と云う事かな。

もちろん、へ?っていう話もあるから、それは受けないけど、儲かりそうな話は全部やる。という来たもの受ける、来ないなら行く、を3年ぐらいやっているんですねぇ。

で、最近面白いのが、とある小説家と知り合いになったことです。

この小説家、日本で20万部も本を売ったことがある人。正直ぼくは知らなかったんだけど、人を介して知り合いになって、今やLineで1時間以上話をするような感じになったんですね。

かなり突き抜けている人です。面白い。。。生命力つよい、いや、つよいどころじゃない。その力強い話をライン電話で受けながら酒飲んだせいか、いまだにふらふら。

んで、何が言いたいかというと。

なんと、七洋水産を舞台にした短編小説を書いてくれることになったんです!

あはは、超おもしろーい!

って、いうかこれ、すごくね?なんだこれ?なんでウチの店が小説の舞台になるの?尾道か?うちは?魚屋だよ!魚屋!

まぁ、そもそも独立したときは魚屋の店長になるとか、全く思ってなかったし、タイ人6人も雇うとか考えてもなかったし。それが小説の舞台になるなんて予想もできないってか、できる奴いたら出てこい!ぐらい意味不明の逆切れするぐらい、毎日、変!

と云う事ですけど、さて、これをどうマネタイズするか。というところ。この続きは有料マガジン「独立したい人のたの参考書」で。タイ語で出すのは確定しています!

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